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Society5.0時代の「新たな『学び』」体験ワークショップ「未来の学びを、いま教室へ。」が開催されました
令和8年7月12日、TKP市ヶ谷カンファレンスセンターおよびオンラインのハイブリッドにて、Society5.0時代の「新たな『学び』」体験ワークショップ「未来の学びを、いま教室へ。」がJST(科学技術振興機構)の主催で開催されました。
第1部では、”未来の学びはどう変わるのか―政策と実践の接続”というテーマに基づき、ポスコロSIPサブ課題Aの各研究開発者による研究開発テーマの取組の紹介が行われ、当拠点の長谷山拠点長から、「新たな『学び』を実現するための教師向けデジタルリスキリング」と題し、講演が行われました。
第2部では、それぞれの研究開発テーマについて実際の教育コンテンツやツールを体験できるワークショップを実施し、当拠点からは長谷山拠点長と鵜川特任教授が「情報技術を鍛えるための教師向けデジタルリスキリング(DREP体験)」と題し、拠点内SIPユニットにて展開している「北海道大学デジタルリスキリングプログラム(DREP)」の説明を行い、参加者に同プログラムを体験していただきました。
講演中の長谷山拠点長(会場)
講演中の鵜川特任教授(会場)
講演中の長谷山拠点長(オンライン)
講演中の鵜川特任教授(オンライン)
